
理想の外構や庭づくりに、
福岡市の「緑化助成金」を
活用できることをご存じですか?
最大20万円の補助が受けられる
この制度を活かせば、
コストを抑えて緑あふれる
空間を手に入れることができます。
SABANAでは、
この制度に対応した
外構リフォームを多数手がけており、
申請サポートから
デザイン・施工まで
ワンストップでお任せいただけます。
今回は、
その制度の詳細と、
SABANAのサポート内容を
わかりやすくご紹介します。

福岡市の
緑化助成事業とは?
福岡市の
「緑化助成事業」は、
幅員4メートル以上の
公衆用道路から見える場所で
新たに行う緑化に対して、
施工費用の一部を助成する制度です。
助成金額は、
緑化施工費用の
2分の1に相当する金額で、
上限は20万円となっています。

助成対象となる条件
- 幅員4メートル以上の公衆用道路に
面していること。 - 道路から6メートル以内の場所で
新たに行う緑化であること。 - 緑化面積が
合計5平方メートル以上であること。 - 工事が申請前に未着工であること。
- 申請年度の3月21日までに
工事完了および
完了報告書の提出ができること。 - 一戸建て住宅(2世帯住宅含む)で
あること
(賃貸物件や販売等を目的とした
緑化事業は対象外) - 既に本助成事業を受けた方は対象外。

助成金額の詳細
- 緑化施工費用の2分の1に相当する金額
(千円未満切り捨て)。 - 上限は20万円。
- 植物や土壌、肥料、支柱等の材料費、
緑化工事費、壁面緑化の誘引資材および
潅水施設等の材料費およびその工事費、
これらを対象とする諸経費が助成対象。 - 既存のものを流用する場合の材料費や、工事を申請者自らが行う場合の工事費は対象外。




申請期間と手続きの流れ
- 申請受付期間:
毎年4月1日から翌年2月15日まで
(予算の範囲内で先着順) - 申請の流れ:
- 対象となる工事かを確認。
- 申請書類を福岡市緑の
まちづくり協会に提出。 - 協会による現地調査・書類審査。
- 工事着工→完了→報告書提出。

維持管理の報告について
・植えた木や植物は、
きちんと育てて管理する必要があります。
勝手に抜いたり撤去したり
してはいけません。
・助成金を使ってから5年以内に、
どうしても植物を
管理できなくなった場合は、
すぐに福岡市にそのことを伝えてください。
そのうえで、元々の植物と
同じくらいの面積を、
別の形で緑化する必要があります。
・助成金を使ってから5年後の年度末には、
維持管理状況の報告書を
提出しなければなりません。

SABANAでの
サポート体制
SABANA(サバナ)では、
福岡市の緑化助成事業を活用した外構・
エクステリアのリフォームを全面的に
サポートしています。
助成金の申請から施工まで、
専門スタッフが丁寧に対応いたします。
- 緑化助成事業に対応した
プランのご提案。 - 助成金の申請サポート。
- リゾート感あふれるデザイン提案。
- 自社施工による高品質な仕上がり。
- ご相談から施工完了までの
手厚いフォロー。
「補助金の対象になるのか不安…」
「なるべく費用を抑えて
素敵な庭をつくりたい」
といったご要望にもお応えします。
現地調査・お見積・ご提案までは
すべて無料で行っておりますので、
お気軽にご相談ください。

お得に
緑あふれる暮らしを
実現しましょう!
福岡市の緑化助成事業を活用すれば、
お庭や外構のリフォームが
最大50%OFFで実現可能です。
SABANAでは、
制度の活用から施工まで一貫して
サポートいたします。
緑に囲まれた癒しの空間を、
お得に手に入れてみませんか?
ご興味のある方は、
下記ボタンからお気軽に
お問い合わせください!


